Attentionニュースまとめブログ

    ジュビロ磐田が本当に久しぶりに勝ちました^^


    サポーターも待ちに待った試合結果だと思います。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130913-00000094-nksports-socc 



    本当におめでとう御座いますm(_ _)m




    そして磐田と言えば、

    安田選手が9月9日から完全移籍をしてチームに合流致しましたよね^^♪ 

    コメントなどがあります。

    http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00161460.html



    安田選手は、ガンバ大阪でプレーをしていて

    岡田前日本代表監督の時に日本代表に入り、試合にも出場した選手です。

    今節磐田は

    4月27日の湘南ベルマーレ戦
       4-0 

    8月24日のFC東京戦
       0-0

    以外は全ての試合で失点をしています。


    なので、DFを強化する事はとても良いと思います^^



    多分、ガンバのサポーターは何故ガンバじゃないのか???

    っと思われているかもしれませんがwww




    今の安田選手と磐田の利害は一致したのだと思っています。





    安田選手は私が出場した、U14の大会にも出場しています。

    あの時はボランチでしたが、ボランチを経験している選手は

    基本的にどのポジションでもできますよね。




    今海外でプレーをしている細貝選手も、

    浦和の時はサイドバックで出場していましたし ※本来はボランチ




    安田選手は人柄もとても明るく、運動量もあり、素早い動きが出来ます。

    U代表の時はかなり、いじられましたがwww

    ガッツ溢れるプレーなどもするので、チーム全体に活気がでると思います^^



    奥様もとても綺麗ですしwww ←関係ない^^;



    これからジュビロ磐田で心機一転、活躍をして

    また、代表のユニフォームを着てガッツ溢れるサイドの素早い動きを

    期待したいと思います^^ 

    なんだか問題になっていますね^^;


    http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2013091200832



    簡単に言うと、『暑いのなんて、、、最初から気候などはわかってたはずだ!!』

    いきなり、『やっぱり夏だと気候が暑くて悪いから冬にしましょう!』

    なんて、『納得できるか!!!』って日本サッカー協会は怒っていますね^^;




    それは当たり前ですよね。

    期日に合わせて色々と動いている事もあるでしょう。

    選手の事でしたり、監督の事でしたり、それを簡単には変えられる訳はないですよね^^;




    話しは変わりますが、リオデジャネイロのオリンピックもそうですよね。

    今かなりヤバイと色々な噂と話が出てきます。

    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%87%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%AD+%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF&rlz=1C1LENN_enJP498JP499&oq=%E3%82%8A%E3%81%8A%E3%81%A7%E3%81%98%E3%82%83&aqs=chrome.3.69i57j0l3.10768j0&sourceid=chrome&ie=UTF-8

    これと似ていますね。

    世界の集まる大会で、




    『やりましょう!!!』  ⇒  『やっぱ無理かも。。。』   ⇒  『やっぱ無理ですw』




    なんて話が通用する訳ないですよね^^;

    世界中の人間が関わる事なのだから、本当にしっかりとしてほしいです。






    私は、W杯も夏にカタールで、オリンピックもリオデジャネイロで、しっかりと

    開催される事を願っています^^♪
     

    本日は、練習法について書きます。


    よく二人組みで、キックの練習をされる事が、あるかと思いますが


    この時の事を書きたいと思います。





    よく二人組みでキック練習をされると思いますが、この時にどう練習されていますか?


    片方の選手が蹴ったボールを普通にトラップして、前にだし、


    再度相手に向かってボールを蹴っていませんか?



     
    もし上記でしたら、その練習方法は意味があると思いますか?


    小学生の中学年までのお子様達でしたら、この練習方法でも良いかも知れませんが


    これ以上の方達は、これではハッキリ言ってほぼ練習にはなっていません。




    何故かと言いますと、 フリーで助走をつけて自分のタイミングでボールを蹴れば

    ある程度のレベルでしたら、相手にしっかりと蹴れるのが当たり前だからです。





    では、どのように考えて練習をすればいいかですが


    練習になるやり方はたくさんあると思いますが、私の練習のいい方法を紹介します。





    ・相手から来たボールをダイレクトで蹴り返す。



    これはDFなどで、クリアをする際に試合でも使います。



    ダイレクトで相手に蹴り返して、しっかりと目標に蹴れれば、試合でのクリアミスを減らせます。

    プロの選手でさえ、ダイレクトでクリアをするさいに、ミスキックになったりするので

    ウルグアイ戦のセンタリングを吉田選手がクリアミスで相手に渡ってしまい、

    失点をしてしまった事が、一番記憶に新しいかと思います。




    そして、ここで重要なのは、

    相手にダイレクトで蹴り返すのはいいのですが

    どのようなボールで蹴り返すかです。




    上記ではDFのクリアの際の事を例にだしました。

    もし、このような状況を想定してのキック練習でしたら




    キックの質も、ライナーの玉の軌道ではダメですよね。

    出来る限り山なりで、数秒でも時間を多くとれるようにするのが大切ですよね。

    しっかりと試合状況を想定して、キックの質を考えて蹴りましょう^^







    ・トラップしてから、早く相手に蹴り返す。




    相手が、 上記のように山なりでキックをしてきた場合は

    こちらはダイレクトでは勿論蹴り返せないと思いますので

    トラップをするかと思います。



    ですが、その際も普通にトラップ ⇒ 落ち着かせて ⇒ 蹴るのではなく 



    例えば、山なりできたボールを胸でトラップをして、

    そのまま
    下に着くと同時に、ショートバウンドを見計らって

    インサイドなどで相手に早いゴロで蹴り返す。 




    みたいに、トラップをしてから蹴るまでを早くしましょう。

    上記の例は試合で想定しますと、 

    CKやセンタリングなどの際に、相手のDFがヘディングなどでクリアしたボールが

    自分に来て、背負っているFWの足元へのパス。サイドへの展開のパス。っを想定しています。




    早いパスでしたら相手にインターセプトされる事もありませんので 

    上記のように、トラップしてからを早く蹴るようにするだけで、

    試合の状況を想定してのキックとなります。






    相手の場所まで狙って蹴る。



    これは、試合ではあまり使う場所はないかもしれませんが、

    キックの練習でいいますと、練習にはなると思います。



    題名どおりなのですが、相手にただボールを蹴るだけではなく



    相手の左のモモめがけて、ライナーせいのキックを蹴る。

    相手の胸目掛けて山なりのボールを蹴る。

    相手の左足目掛けて早いゴロで蹴る。など 



    相手のどこの部分に蹴るかを定めて、キックの質も考えて蹴る。

    こうする事によって、試合では中々使う場面はありませんが

    キックの練習としては、しっかりと成り立ちます。




    ただ、この・相手の場所まで狙って蹴る。が楽に出来る方は

    是非ダイレクトキックで、このやり方をやりましょう。




    これがダイレクトで蹴れるようになれば

    キックに関してはプロレベルだと、自信を持って良いと思います^^※過信はダメですよ。





    今回は、二人一組でやるキック練習に関して書きました。

    最終的に一番の練習は、自分自身がいかに試合を想定して練習を出来るかです。

    これだけは忘れずに日頃から練習に励んで頂くことが一番だと思います。



    長々となってしまいましたが、最後までご購読誠に有難う御座いましたm(_ _)m



     

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