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    カテゴリ: 海外ニュース関連

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    1 : ◆HABUTAw6RU @川 ’ー’川φ ★:2014/03/19(水) 06:39:00.65 ID:???0
    13/14 UEFAチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント1回戦 2ndレグ 
    ※ (H)はホーム、(A)はアウェー 

     チェルシー(イングランド) 2-0 ガラタサライ(トルコ) 
    1-0 エトー(前4分) 
    2-0 ケイヒル(前42分) 

    1st. (A)チェルシー 1-1 ガラタサライ(H) 
    2nd (H)チェルシー 2-0 ガラタサライ(A) 
    ◆ 合計スコア3-1で、チェルシーが準々決勝へ! 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2014/matches/live/day=8/session=3/match=2011867/  

    レアル・マドリード(スペイン) 3-1 シャルケ(ドイツ) 
    1-0 ロナウド(前21分) 
    1-1 ホークラント(前31分) 
    2-1 ロナウド(後29分) 
    3-1 モラタ(後30分) 
    ◇ シャルケの内田篤人は怪我のため欠場 

    1st. (A)Rマドリード 6-1 シャルケ(H) 
    2nd (H)Rマドリード 3-1 シャルケ(A) 
    ◆ 合計スコア9-2で、レアル・マドリードが準々決勝へ! 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2014/matches/live/day=8/session=3/match=2011868/  
    【UEFA-CL決勝T1回戦2nd チェルシー×ガラタサライ、レアル・マドリード×シャルケの結果】の続きを読む

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     ニュルンベルクに所属する日本代表MF長谷部誠が今シーズン、残りの試合を欠場する見込みとなった。ドイツメディア『nordbayern.de』が、ヘルトヤン・フェルベーク監督の声を伝えた。
     長谷部は1月14日に行われたステアウア・ブカレストとの親善試合で右ひざを負傷。半月板を損傷し、全治4~6週間と診断され、日本で手術を受けた。その後順調な回復を見せ、復帰に向け、チーム全体練習にも復帰していたが、2月26日に行われた練習中に再発させ、再手術を行っていた。

     フェルベーク監督は長谷部と、同じくひざの負傷で離脱中のアメリカ代表DFティモシー・チャンドラーの状況を問われ、「おそらく、もうプレーしないだろう」と、今シーズンの残り試合を両選手が欠場する見通しであることを明かした。

     ニュルンベルクのリーグ戦の最終節は、ブラジル・ワールドカップ開催まで約1カ月の5月10日を予定。負傷からの回復状況や、復帰した場合も試合勘が心配される。

    引用元⇒ http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140318-00175838-soccerk-socc
    【日本代表キャプテン:ニュルンベルク長谷部誠は今季絶望か、指揮官明かす…W杯への影響必至】の続きを読む

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     マンチェスター・ユナイテッドは16日に行われた、プレミアリーグのリバプール戦で0-3と敗れた。そのうちの2失点はPKによるものだったが、ユナイテッドがホームゲームでPKを献上したのは、2011年12月以来のこと。敗戦後の、デイビッド・モイーズ監督のコメントを、クラブの公式HPが伝えている。
     モイーズ監督は、試合について「全ユナイテッドサポーターにとって失望した瞬間になった。結果を残せなかった。失点自体、それに失点までの過程に失望させられた」とコメント。また、1試合に3度あったPKについては、「正当と思える判定と、そうではないものがあった。良いプレーは出来ていなかったが、失点に値するような内容ではなかった」と語り、「前半は良いプレーが出来ていたし、試合の流れを取り戻せると感じていた。そんな矢先にPKを与えてしまった」と、2失点目につながったPKに落胆した。

     さらに「すべてが上手くいかなかった。2-0となってから良いプレーもあったし、1、2度のチャンスから流れを取り戻そうとした。しかし、今日のリバプール相手では十分ではなく、最後には選手を1人失った。相手は(3本目の)PKを外したが、その時にはチームは10人になっていたわけで、いずれにせよ厳しいタスクだった。本当に残念な日だ」と、肩を落とした。

     モイーズ監督は、チームのパフォーマンスに落胆しているようだ。「(枠内シュートの少なさに)失望した。こんなプレーになるとは考えもしなかった。ハーフタイムまでの10分から15分で流れを掴めたと思っていた。アドナン・ヤヌザイを右サイドに配置換えしてからは得点が生まれそうな気配があった。彼は右サイドで上手くプレーしていたのでね。それまではチャンスらしいチャンスもなかった。何故かを説明するのは骨の折れることだ。選手達は良い状態にあったし、自信もあった。ハードワークを怠らず、モチベーションも高かった」と、説明している。

     19日にユナイテッドは、UEFAチャンピオンズリーグでオリンピアコスとホームで対戦する。アウェーでの第1戦を0-2で落としているユナイテッドは、3点差を付けて勝たなければいけない。モイーズ監督は「ファンは素晴らしかった。チームへのサポートは称賛されるべき。もしサポーターの皆さんが水曜にも同様のサポートをくれれば、チャンピオンズリーグを勝ち上がるチャンスも出てくる。選手達も水曜の試合が意味するところを良く理解している。われわれはやるべきことをやらないといけない。やらなければならないことがあるので、実行できればと思う」と、サポーターの声援に感謝し、次の試合へ気持ちを切り替えた。

    引用元⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140317-00133608-gekisaka-socc 
    【リバプールに完敗のマンU・モイーズ監督「全ユナイテッドサポーターにとって失望した瞬間になった。」】の続きを読む

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